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神経の伝導異常で体にどのような変化が起こるのでしょうか?

しびれ、痛み、麻痺、つる、むくみ、血行不良、これらは神経の伝導異常による神経の直接的な症状です。

いわゆる神経痛と呼ばれるものがこれですし神経痛と考えられてないもの、首こり、肩こりなども含まれます。あとは頭痛もこの場合がありますし外反母趾の痛みなども坐骨神経の伝導異常が増すと痛さが増します。

筋肉のこりはり、こわばり、筋肉がつる、関節の痛み、潤滑液の不足(成分異常)やそれに伴う可動域制限、自律神経の伝導異常による内臓や各種感覚器の不調、血管の収縮による血流異常や静脈の働き低下によるむくみや静脈瘤などなどこれが神経の通り道沿いに起こることを考えるとそれぞれ全身に起こる症状はほとんどの症状に背骨のズレは関連します。

そして、直接的な神経痛やしびれだけでなく下記の症状にも関連します。

膝の痛みは?

足のむくみ?

不眠症は?

腱鞘炎は?

四十肩五十肩は?

めまいは(メニエール氏病含む)?

突発性難聴は?

頭痛は?

腸のはたらきが悪く便秘になるのは?

猫背は?

坐骨神経痛は?

咳が止まらないのは?(喘息含む)

などなど