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水素の可能性 固体マイナス水素イオン

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1.固体マイナス水素イオン

1.固体マイナス水素イオンとは

 高い抗酸化力(=活性酸素を除去する力)を持つマイナス水素イオンを特殊製法で固体化したものです。

2.抗酸化力とは

マイナス水素イオンは、活性酸素の除去に関して優れた抗酸化力を持つといわれているコエンザイムQ10や多くの SOD食品、抗酸化食品と比べても非常に高い抗酸化力を持っています。

 しかし、マイナスイオンはきわめて不安定なので、 通常は気体や液体中にほんの一時的にしか存在することができません。そのため、体内に入っても抗酸化作用を発揮する 前に消滅してしまうため、食品として摂取することは不可能でした。
 それを特殊な製法でサンゴカルシウムに吸着させることで固体化し、体内に取り込んだあとでも効果を発揮することが できるようにしたのが「固体マイナスイオン」です。持続的に発生させることが不可能といわれてきたマイナスイオンの 限界を打破し、15時間にわたって発生し続けることができるようになりました。この技術は、及川胤昭博士により開発されました。
 マイナス水素イオンは1日1粒でコエンザイムQ10の863倍の抗酸化パワーを持って います。また、緑茶に含まれるカテキン、レモンなどに含まれるビタミンC、ほうれん草などのビタミンEや赤ワインなどに 含まれるポリフェノールが抗酸化食品として有名ですが、これらの食品と比べても桁違いの抗酸化力を持っているのです。

2.マイナス水素イオンのはたらき

1.体内で15時間にわたって効果を発揮します。

生命の維持に必要なエネルギーは、細胞内ミトコンドリアの内膜に埋め込まれた呼吸連鎖で生成され、 体内に貯槽されます。

2.生命エネルギーを促進する作用があります

 細胞内(ミトコンドリア)でグルコースからATP(アデノシン三リン酸)という分子が生成される反応を クエン酸サイクルと言います。このクエン酸回路では血糖(グルコース)から水素を取り出し、電子伝達系で エネルギー源のATPと体温を生成します。コエンザイムQ10のような補酵素がクエン酸サイクルの上流で機能するのに対し、マイナスイオンはより直接的にATPの生成に関わり、細胞のエネルギー代謝を高めています。その結果、 血糖の燃焼が促進されます。中性脂肪や皮下脂肪がグルコースに変わり、ダイエット効果が得られます。